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スイムショーツを使った股間整形

水着やレオタードを着よう
……ということなら一番いいのはスイムショーツの利用です。

でもそのまま穿いたのでは股間のモッコリは消えません。
そこでペニスを股間にはさみ込んで穿くことになります。

 

 

ここで一工夫。
スイムショーツの舟底部にはクロッチ(当て布)があります。
このクロッチを使ってペニスの先っぽをその中に入れるようにして穿きます。

こうすることで折りたたんだペニスが外にこぼれるのを防ぐことができます。

 

 

さらにもう一工夫。

外側の布、ちょうど股の下になるところに鋏で切込みを入れておきます。

クロッチの間から差し込んだペニスの先端(亀頭部)をこの切れ目から出せるようにしておきます。
外側の布は伸縮性があるので亀頭がすぐに抜けない程度に小さめの切れ込みにしておくのがコツです。

 

 

ショーツを丸めたまま腿まで引き上げて、クロッチの間にペニスを差し込みます。
外側の切れ目から亀頭部だけを出しておきます。
睾丸を体内に納めてから、そのままペニスを股間に回すようにはさんでショーツを引き上げます。

こうしてショーツを穿けばペニスの先は外に出ているので女の子のようにしゃがんでおしっこもできるようになります。
もともと通気性の良いスイムショーツなので穿いていても蒸れないし、最近は消臭抗菌素材で作られているのもあるので一日中穿いていても快適です。

ペニスの先端が外に出ているので、その上からショーツを穿くのを忘れないでください。