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Bonding接着剤を使った股間整形

Report by でんでん

接着剤整形の体験記:でんでん

でんでんの股間整形の道 2

セーラー服

以前、テーピングのレポートを紹介させていただいたでんでんです。
役に立つ掲示板も増えたおかげでテーピングの技術もかなり上げました。

スクール水着やレオタードだけでなく、とうとうセーラー服にも手を出すようになってしまいました。

(さすがにこれで外出なんてできませんが)

まさに「僕の変身」を地で行くような展開です。
(あぁ、この先どうなってしまうんだろう)

○接着剤整形に挑戦です

接着剤整形そこで、今回はとうとう接着剤整形の報告をさせてもらうこととなりました。

思えば長い道のりでした。

九州に来てくれたYさんにテーピングの基礎を教えてもらって、ようやく股間女装の世界に目覚め、テーピングのバリエーションもいろいろ試してみて自分に合うテーピング技術を身につけることができました。

テーピングに自信をもてるようになって、ようやく次のステップ!
そう、念願の接着剤整形です。

1:睾丸を体内に入れる
2:内側になる部分に接着剤を塗る、
3:ペニスを後ろにたたんでテープで固定
4:袋の皮でペニスを包んむ
5:皮の合わせ目に瞬間接着剤を少量つけて割れ目を形成

以前、手順をまとめていたのですが、やり方はこれで間違っていませんでした。
ただ以前はちゃんとしたタックや、割れ目の作り方が理解できていなかったのでうまくいかなかったのです。

○これが接着剤整形の完成

第一段階として、テーピングと接着剤のあわせ技。

ペニスはテーピングで固定 →  割れ目を接着剤で整形

割れ目を作るのも、一度テーピングで固定してから接着します。

普通のテーピングと同じ手順なのでそれほど難しい作業ではありません。

右の写真で使った接着剤は「アロンアルファA」。三共製薬から出ている医療用の瞬間接着剤です。
アロンアルファは多くつけるとゴワゴワのガビガビになってしまいます。
またそういう状態だと接着面がすぐ剥がれてしまいます。

接着剤の量は皮膚の合わせ目に沿って、ほんの少し垂らすだけで十分です。
瞬間接着剤なので乾燥時間は必要ありません。すぐに固定のテープを取って完成!

割れ目にテープが無いというのはやっぱりすっきりしています。

接着剤整形

○おっぱいの話

話はちょっと逸れますがDearEat Bnew プラセンタ イソフラボン
女の子がきれいなおっぱいを作るためのサプリです。

このサプリを買ってみました。

ホルモンなんかはちょっと怖くて手を出せませんが、これなら天然植物成分だけだし・・・いったい何を血迷ったんだか・・・

「DearEat Bnew」、女性ホルモンではないので、本来男性のおっぱいが大きくなるわけは無いのですが、サプリを飲んで毎日マッサージとかしていたら、かなり感じる身体になってしまいました。

実際はサプリの効果というよりも毎日のようにタックしているせいで男性ホルモンが減少しているのかもしれません。
なんか女っぽい体つきになって、けっこうヤバイ状態です。

シリコンのおっぱいも持っているのでブラジャーをつけるときにはそちらを使いますが、最近はレオタードのときはノーブラで自前のおっぱいの感触を楽しんでいます。

ちなみにシリコンおっぱいも最近はブレストフォーム用の接着剤や両面テープがインターネット通販で手に入るようになったのでノーブラでも楽しめます。
いろいろなシリコンおっぱいを買いましたが、こまりさんがレポートの中で紹介していた液体封入のおっぱいが一番感触いいです。

○接着剤についての考察

医療用接着剤話を接着剤整形に戻します。

「接着剤研究」で紹介されていたダーマボンドも試してみました。

最近ケースが変わったようで、今の製品はとても使いやすくなっています。

アロンアルファと比べると硬くならないし、ペニスや割れ目をしっかり固定できます。
塗った後に表面が透明な膜状になるのでちょうどプロテクターフィルムを使ったテーピングと同じような感じに仕上がります。

また硬化時間も適度に余裕があるので接着を失敗することがありません。このダーマボンドを最初から使えば接着剤整形も簡単です。

ネット検索してみたら意外と多くの病院でダーマボンドを使った美容整形や外科手術の例が紹介されています。
欠点といえばアロンアルファに比べると高価だという点でしょうか。でもこれ1本あれば股間整形をやるのに使うのには1年くらいは十分持ちそうです。

※補足:最近はネットでも買える「Chemence Medical ダーマフレックスR 皮膚接着剤」がおすすめです。

○テーピングと接着剤の比較

テーピングと接着剤整形を比べるとテーピングの方が簡単だし後の処理(元に戻すとき)も楽なのですが、やはりテープの違和感は避けられません。プロテクターフィルムなどやわらかいテープもありますがやはり違和感はあります。

トイレでビデを使ったときとか入浴などで陰部が濡れるとテーピングは駄目になってしまいます。
特にお風呂に入ったときには接着剤でなければ駄目だなと思います。
時々スク水を着てお風呂に入るのですが(本当はプールとか行ってみたいんだけど)そういうときでも接着剤なら問題ありません。

短時間楽しむならテーピング。長時間するなら接着剤と使い分けるようにしています。

接着剤整形もまだ基礎がわかっただけなので、これからいろいろな応用やバリエーションに挑戦したいと思います。
(割れ目の整形などもっときれいに作る方法などありそうです。)

医療用の接着剤でも人によってかぶれたりすることがあります。
またタックをすること自体、睾丸にダメージを与えることもありますのでそのあたりのリスクを十分理解したうえで自分の責任の範囲で行ってください。

レポート読んで頂いてありがとうございました。 (でんでん)

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